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野良猫マッピーのサールナート
レンガ作りの遺跡は芝に埋もれるように広がり、ストゥーバ(仏塔)や寺院がある。
アショーカ王が建てた石造りの円柱の塔の基部があり、
塔の上にあったライオンの象は近くの考古学博物館にある。
ライオンの象に彫られた丸い模様はインドの国章として国旗に使われている。

ライオンの象などが展示されている考古学博物館の中は写真撮影禁止となっている。

サールナート鹿野苑

鹿野苑に遠足なのか。
サリーを着た若い女性たちが沢山見学に訪れていた。
別の所には白い服の集団もいて宗教か観光か賑わっている。



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